-
報道ステーション出演
2007年11月19日昨日は、テレビ朝日の報道ステーションに出演しました。収録ですが。
福岡市で、2006年8月に交通事故で幼児3人が亡くなった事故について、現在公判中ですが、裁判所が検察に対し、訴因変更命令をしたことから、交通事故の専門家としてコメントを求められました。
その他、複数のマスコミより電話取材がありました。
マスコミ関係者は、事件事故があると、すぐに専門家を探して取材しなければならないので、大変だろうな、と思いました。
[弁護士がきちんと教える] 交通事故 示談と慰謝料増額 (暮らしの法律 1) -
NEWS リアルタイム出演
2007年11月15日2007年11月15日の日本テレビ「NEWS リアルタイム」の取材を受け、電話にて出演しました。
不動産に関する内容です。
NNN Newsリアルタイム NNN Newsリアルタイム -
日経ビジネスアソシエ取材
2007年11月11日日経ビジネスアソシエの2007年11月20日号の「超集中仕事術」の中で、見開き2頁にて私の記事「クールな交渉術で上司を追い込め」が掲載されています。(顔写真付き)
この交渉術で、私の法律事務所のスタッフが立ち向かってきたら、どうしよう・・・
今回の取材は、「嫌な仕事を断るにはどういう方法があるか」という観点からの取材だったので、そのような観点から答えました。
紙面の都合で割愛されてますが、私個人の考えとしては、上司からの仕事は断るべきではない、と考えています。
断るのではなく、「自分の能力と時間を、どこにどう投入してゆくのが会社にとって最も効率的か」という観点から上司と相談すべきだと思います。その点で上司とは利害が一致するでしょう。
その結果が、その仕事をやることになるか(他の仕事がわりをくう)、その仕事をやらないことになるか(断ったのと同じ結果になる)、の違いだろうと思います。
自分がやりたくないから、上司と交渉してやらないようにする、というのでは、自分も伸びないし、会社も伸びないという誰も望まない結果となるでしょう。
日経ビジネス Associe (アソシエ) 2007年 11/20号 [雑誌] -
日経新聞プラス1取材
2007年09月20日2007年10月20日付の日経新聞プラス1で私の取材記事が掲載されました。
内容は、相手を説得するためのコツのようなものです。
「勝ち負け意識を捨てろ」というような解説がなされていて、当たり前のように思えるかもしれませんが、当たり前のことを、本当に実践できるかどうかが重要なポイントとなると思います。
何事にも当てはまるでしょうね。

図解 「わたしと仕事、どっちが大事?」はなぜ間違いか 弁護士が教える論理的な話し方実践編 -
ラジオ出演
2007年09月05日
昨日、2007年10月4日は、ラジオのJ-WAVEの「JAM THE WORLD」に、ちょっと生出演してきました。
記念写真を撮影していただきましたので、承諾を得てアップします。後ろがパーソナリティーのお二人です。向かって左が内田さん、右が小林さんです。真ん中が私です。
-
日経ビジネスアソシエ連載最終回
-
ジー
-
日経ビジネスアソシエ連載4回目
2007年07月26日日経ビジネスアソシエの2007年9月4日号に、私の連載記事「最強の交渉術」が掲載されています。
次回がラストです。
日経ビジネス Associe (アソシエ) 2007年 9/4号 [雑誌] -
交渉術連載第3回
2007年07月06日明日発売の日経ビジネスアソシエ8月21日号、「最強の交渉術」連載の第3回目です。
今回は、次のような内容となっています。
・仮に話法で相手の真の要求を探る
・一貫性の原理で後戻りできなくさせる
・ニブリングテクニック
・ローボールテクニックなどです。
まだまだ連載は続きますっ!
日経ビジネス Associe (アソシエ) 2007年 8/21号 [雑誌] -
毎日新聞掲載(交通事故)
2007年06月28日2007年6月22日付毎日新聞夕刊北海道版で、取材を受け、私のコメントが掲載されました。

覚醒剤を使用して交通事故を起こし、危険運転致死罪などに問われた被告人に、懲役22年の実刑判決が出されました。

危険運転致死罪の最高刑は、懲役20年なので、他の罪と併合され、刑が加重されたものと思われます。
懲役22年という長さは初めて聞きましたので、思い切った量刑判断だと思います。
しかし、被害者のご遺族の立場からすると、懲役22年でも短いでしょう。ご遺族の無念は生涯晴れることはないと思われます。

改めて事故により命を落とされた方のご冥福をお祈り致します。
















